ディープテックスタートアップへの出資・成長支援にとどまらず、
次の研究・起業家・事業機会が生まれ、新たな挑戦が前進するためのエコシステムの構築に取り組んでいます。
FOR MANAGEMENT TALENTS創業・経営人材の発掘・輩出ディープテック領域の事業の担い手を増やす
創業・経営に関心を持つビジネス人材が、研究者とともに事業づくりを経験し、次の挑戦へ踏み出す機会を提供しています。2017年より開始している「INNOVATION LEADERS PROGRAM」では、累計600名以上のビジネスパーソンが参加し、50名以上の創業経営者を輩出しています。
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INNOVATION LEADERS PROGRAM
ディープテック領域の創業経営者輩出プログラム。事業化予定の先端技術を有する研究者と、ディープテックスタートアップの創業に数か月間挑みます。本業を続けながら参加可能。
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PEAK TRIAL: CONTINUUM
ディープテック領域で次の挑戦を目指す起業経験者が、次の10年を見据えた事業を創出するための場。短期的な成果を前提とせず、中長期で新たな事業機会を見出していくことを重視しています。
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APOLLO
客員起業家(EIR)と当社による、12か月間のディープテックスタートアップ創業プログラムです。地球規模の課題解決を目指し、有望な技術シーズを有する研究者とのマッチングを経て、世界展開を見据えた事業を創出します。
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TECH SEEDS MEETUP
創業・経営参画を目指すビジネス人材と全国の研究シーズをつなぐ、TECHNIUM Global Conference公式サイドイベント(2026年開催は終了)。
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FOR CORPORATESオープンイノベーション事業会社とスタートアップの共創の起点へ
事業会社の課題やニーズを踏まえ、新たな事業につながるスタートアップやシーズとの連携機会を継続的に生み出しています。
旗艦カンファレンスである「TECHNIUM Global Conference」(4社共催)を中心に、月次の派生イベントを含め共創の場を通年で牽引しています。

日印連携日本とインドを事業の現場でつなぐ
インド現地で築いてきたスタートアップとのネットワークを生かし、日本企業のインド市場進出やオープンイノベーションを支援しています。これまでパナソニック・インド社や東芝ソフトウェア・インド社と新規事業や技術連携につながる複数のプログラムを運営してきました。
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FOR RESEARCHERS研究者の活躍基盤の拡充研究者が生き生きと活躍し続けられる社会へ
研究環境を自らより良くしようとする研究者が増え、より多くの若者が研究者に憧れる社会を目指して、公益財団法人日本科学未来財団を通じた支援や、修士・博士課程の学生を対象としたリーダーシップ教育活動「Visionary Fellows」の運営などを行っています。
