2014年の創業以来一貫してディープテック領域にフォーカスし、研究成果の事業化を支援する体制を築いてきました。シード期からその後の成長フェーズまでリード投資を中心に継続的に出資を行い、1社あたり最大累積20億円まで資金を提供します。
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90%
初回投資のシード・アーリー比率
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80%
追加投資率2026年以降に初回投資をした出資先は除く
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20億円
1社あたりの最大累積投資額
投資領域出資先一覧はこちら
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MedTech & Healthcare医療・ヘルスケア
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Drug Discovery & Biotechnologyバイオ・創薬
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Agriculture & Foodアグリ・フード
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Frontier TechnologiesAI/半導体/ロボティクス/量子/宇宙
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Climate Techクライメートテック
カンパニークリエーション
研究成果の事業化に向けて、事業仮説の構築、経営チームの組成、大学との知財・ライセンス交渉、助成金の活用、資本政策の設計などの創業前に必要となるプロセスを、研究者や経営人材とともに組み立てます。
約10年にわたるアクセラレーションプログラムでの全国の研究シーズの事業化支援を通じて蓄積した知見や経営人材マッチングの実績を、現在のカンパニークリエーションに生かしています。
30%以上
3号ファンド出資先のうち、カンパニークリエーションを通じて創業
採択数首位
JST D-Globalにおいて、代表事業化推進機関として最多の採択実績を有する(26年9月時点)
HRプロフェッショナルによる
組織成長支援
ディープテック領域の共同創業者・経営人材支援、組織戦略、エグゼクティブ採用の各領域で経験を持つHRプロフェッショナルが在籍し、出資先企業の組織体制構築を支援しています。創業前後の経営チーム組成に加えて、事業フェーズに応じて必要な経営幹部・中核人材の要件定義からオンボーディングまで伴走します。
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3,000名以上
独自の人材プール
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90社以上
外部エージェント
ネットワーク -
30件以上 / 年
CXO・幹部人材の
採用支援
インパクト投資
1号・2号ファンドでは、科学技術を通じた社会課題解決を目指すスタートアップへの投資を行ってきました。その姿勢を明確化するため、3号ファンドではインパクト測定・マネジメント(IMM)ポリシーを策定し、インパクトを創出する意図を持ってすべての投資活動を行っています。
| 2024 | UN PRIの署名 インパクトコンソーシアムへの加入 かんぽ生命の『インパクト “K” プロジェクト』の認証を取得 |
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| 2021 | インパクト志向金融宣言への署名 |
INDIAインドスタートアップへの出資
現地メンバーが築いてきたネットワークと、日本で培ったディープテック投資の知見を生かし、2019年よりインドのスタートアップへの出資・成長支援に取り組んでいます。また、インド工科大学をはじめとするアカデミアとも連携し、研究シーズ段階からの事業化支援を進めています。



